参加クリエイター(採用実績順)

tokidoki
描き文字を使って既成のフォントにないユニークで暖かみのあるロゴが対応可能です。
ロゴを作成する際に、ロゴに対して持っていただいているイメージや、そのロゴのネーミングの背景や意味など教えていただければよりよい提案ができると思います。
BORI
既に30年以上の経歴をもつGデザイナーです。
現在は千代田区に個人事務所をかまえて9年ほど経ちます。
デザイナとしての経歴は、車(マツダ)・銀行・住宅・保険・家電・旅行ほか、業種の幅も広く手がけてきております。
今回ロゴ制作デザイナー登録いたしましたが、
デザイナーとしての作品が下記URLでご覧いただけますので、
ご参考ください。

http://www.geocities.jp/ad_welcome/
OZ
Graphic Design,Web Designを主に、フリーランスで活動しています。
kee
脳内活性化のために、日々楽しんで努力します!
65Design
多くの方が喜んで頂けるデザインを目指しております。

広告や会社案内、販促物等の
グラフィックデザインを中心に
活動しております。

どうぞよろしくお願いいたします。
kiyoshi m.d.
クライアントさまのご要望を受け止め、最終的には「気に入っていただける」「喜んでいただける」デザインのご提案をすることを一番のコンセプトと考えております。基本的に「クール&シンプル」「スタイリッシュ&ファッショナブル」「個性的&独創的」なデザインが好きで得意としておりますが、それ以外でも様々なオーダーを承っております。
ダ・シルバ
1985年、チベットのラサの空港に
期待と緊張を胸に秘めた日本人の男がいた。
日中友好綿羊視察団に参加した箕輪昌志だった。
個人でチベットに入るのは困難な時代だった。
当時、徳間書店、学習研究社、芸文社、内外出版社、毎日新聞社、
文化放送ブレーン、日刊スポーツ出版社などの
エディトリアルデザインの仕事をさせていただいていた中に、
農業の雑誌があり、それが縁だった。
26歳でフリーのデザイナーになり、天職と思い、
一途にデザインと闘っていたが、
30歳の時、アメリカ横断を決意。
デザイン修行という名目だが、
実際には放浪の旅だった。
帰国後、事務所を設立。
マサデザインとして活躍。
少しのブランクはデザイナーにとって
むしろ新たな活力となった。
そして、チベットへ。
未来があることを信じて疑わない強い意志。
仕事人としての限りない可能性。
それは新たな挑戦の始まりであり、
アートディレクターへの道を加速させた。
箕輪昌志の真摯な、
極めて純度の高い
チャレンジング・スピリットである。
ND
よろしくお願いします。
SHIU
広告企画制作会社3社を経て、2007年6月よりフリーランサーとして活動しています。紙媒体全般(グラフィック・パッケージ・装幀・CI等)のディレクションからデザイン制作まで手がけています。カメラマン、コピーライター等のブレーンも充実しています。
常に、デザインで人が笑顔になれるように心がけています。趣味はスポーツです。去年東京マラソン初挑戦で完走できました。月1〜2回フットサルを楽しんでいます。
33rpm
こんにちは。33rpm(サンジュウサン アール ピーエム)です。